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2010/05/11

THE TROLLEY SONG

コシミハルがこちらのアルバムでJacques HélianやRay Venturaを彷彿とさせるカヴァーを披露しております。(フランス語歌唱)
(5/25追記、Pied Pipers(唄はJo Stafford)のversionをほぼそのまま使ってるようです...)
 
 

『若草の頃』

こんな小さな画質の悪い画ですら輝いて見える、
テクニカラーとはなんと贅沢なものだったのでしょう...

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コメント

ジュディ・ガーランド、こちらだとまだ初々しい歌い方ですが、
私の持ってるCDではもっと歌い上げてます...力が入ってるというか。
コシミハルだとより可愛らしいかんじでしょうか。
細野晴臣プロデュースCD良さそうですねえ。

投稿: ナマケ | 2010/05/12 18:40

二十歳そこそこ位の頃かしら、イースターパレードはこれより後のはず。
この曲はこのバージョンで、ラジオで初めて聴いたんだけど、誰の何て曲か判らないままテープで愛聴してました。
ジュディ・ガーランドの顔、金子國義好みかしら、別々に好きになったものが何となく繋がってくるもんだわ。

ケネス・アンガーのハリウッド・バビロン、立ち読みでジェーン・マンスフィールドの項ぐらいしか多分読んでないけど、全部読んでみるべきかしらねえ。

投稿: hi | 2010/05/12 23:41

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